

本企画では、みんなで一緒に学んでいくために「コメント制度」を採用しています。
目で観て耳で聴くだけではなく、頭で考え、さらに実際に手を動かして書くことで自分の思考整理に役立ちます。
(もちろん、私のモチベーションアップにも繋がります^^)
このオンライン講座で学んだことをしっかりと自分のものにするためにも、ぜひコメント企画にも参加してみてくださいね!
<今回のお題はこちら>
ぜひ考えながらご視聴ください
●投資で失敗しないために大事な考え方は何かわかりましたか?
●国内株式においては、テクニカル分析ではなく
ファンダメンタルズ分析を使うべき理由はわかりましたか?
●この動画で勉強になったことを、自由に書いてください
Bコミです。
大変お待たせしました。
「株式投資徹底解剖企画【株価が動くメカニズム】」
いよいよ動画講義の配信を始めていきたいと思います。
今回の企画は、私が一方的に話をするセミナー形式ではなく、
フリーアナウンサーの八木ひとみさんをナビゲーターにお迎えして、
「対談 兼 講座」の形式を取ることで
より手法を分かりやすく学んでもらおうと思っています。
講座に期待してくれている方も多いようで、
事前に行ったアンケートも非常にたくさんの方が回答してくれました。
2000件超えって、すごいですよね。
このオンライン講座への期待度が感じられます。

このように、中長期投資歴が長い方はもちろん、これから取り組もうという方も多くいます。
初心者でもわかりやすいように、
基本からしっかりとお伝えしていきますので、ぜひご期待ください。
なお、企画には私のことを最近知ってくれた方も多く参加してくれていますので、
第1回の動画は、前半で自己紹介のような内容も入れています。
この辺は、私のことを知っている人は飛ばしてしまいそうですが、
私が直近で的中させた銘柄分析で印象に残っているものなども話しました。
相場状況が厳しい中でどうやって上がる銘柄を見極めたのか、
思考のロジックなどをお伝えしているのでしっかりと通しで観てもらえればなと思います。
第1回の序盤では、中長期投資の定義について、
●どれくらいの期間で取り組む投資を、中長期投資と呼ぶのか
●中長期投資で指標としてチェックするポイント
●短期投資と中長期投資の、期間以外の違いとは何か
●中長期投資はズバリ何から始めるべきなのか
このような話をしています。
中長期投資に取り組むにあたって、何から手を付ければいいか困る人も多いですが、
これを考えるためには、まず最初に中長期投資について知ることが必要です。
「中長期投資」という言葉の定義をしっかりと理解しましょう。
また、中盤では、
●中長期投資で失敗する人が多い、1番の原因とは
●テクニカル分析とファンダメンタルズ分析の違い
●テクニカル分析に潜む脆弱性と中長期投資で通用しない理由
●中長期投資にファンダメンタルズ分析を使うメリット
このような話をしています。
どちらかというと、基本をしっかりしてもらうための話が多いです。
具体的な話を早く聞きたい気持ちはわかりますが、
土台となる考え方がズレていると、いくら頑張っても結果は出ません。
最初に正しい方向を向くことは大切ですので、
ぜひイチから学ぶつもりで動画を観てみてくださいね。
すでに投資経験がある場合は、物足りなく感じるかもしれませんが、
次回以降、どんどん具体的なお話をしていきますので、お楽しみに!
第1回の動画の中で話題になっている、
楽天証券さんでやったセミナーですね。
実は私、資金150万円を元にどのくらい増やせるか、
「収支を公開しながら」挑戦・実況するという、
意味不明な企画をやったことがあるのですが、
結果的に、1年3ヶ月で、150万円が5000万円以上に増えました。
その時に何をどうやったのかというのを、
後から解説したセミナーがこれです。
内容は1時間のセミナーが3本。
合計3時間に及びますので、今回の企画の空き時間や、
後日時間があるときでも、じっくり観てみてくださいね。
→ https://bucomi.com/150dcc.html
本企画では、みんなで一緒に学んでいくために「コメント制度」を採用しています。
目で観て耳で聴くだけではなく、頭で考え、さらに実際に手を動かして書くことで自分の思考整理に役立ちます。
(もちろん、私のモチベーションアップにも繋がります^^)
このオンライン講座で学んだことをしっかりと自分のものにするためにも、ぜひコメント企画にも参加してみてくださいね!
<今回のお題はこちら>
ぜひ考えながらご視聴ください
●投資で失敗しないために大事な考え方は何かわかりましたか?
●国内株式においては、テクニカル分析ではなく
ファンダメンタルズ分析を使うべき理由はわかりましたか?
●この動画で勉強になったことを、自由に書いてください
自主的に取り組んでほしいので、
よくある「コメント残してくれたら、これあげます!」という
プレゼントは特に用意していません。
何かもらえるから、ではなく、
企画の内容を体に染みこませるために、
ぜひぜひ、積極的に取り組んでくださいね!
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